Machinakaの日記

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2019年上半期映画ベスト10&ワースト5大紹介! Machinakaが選ぶ珠玉の傑作&駄作

 

こんばんは! Machinakaです!!!

 

もう7月ですか、蒸し暑いよ。いやだよ。。

 

2019年も半年たってこの企画をやらないといけませんね。本当は6月中にやっておくべきでしたが、、、、

 

 

今回は、、、

 

 

「2019年上半期ベスト10&ワースト10ランキング!!!」

 

 

 

ううううおおおおおお!!!! 

 

騒げ騒げぇぇぇええええ!!!!! 

 

 

いよおおおおおおおおおっっすうう!!!!!

 

 

 

 

 

はい、とりあえず勢いだけつけとかないとね笑

 

今回は上半期のベスト10とワースト5というなんか半端な記事を作成いたします。

 

そして、上半期はランキングは付けません!!

 

ワースト10もやりたいんだけどね、まぁそれは年末ってことで。

 

 

それでは2019年上半期ベスト10&ワースト5、行ってみよーーー!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

[映画ランキング選定基準]

ランキングの前に、まずは選定基準から!!

 

<選定条件>

・2019年1月1日から6月30日までに上映した新作映画で、映画館または試写会場で見たものに限る

・名画座や映画祭で上映した旧作映画は除いてます。

・洋画邦画は問いません。日本やアメリカやイギリスはもちろん、何ならタイやインドで上映された映画も含めてます。

・劇映画・ドキュメンタリー映画は問いません。もちろん、アニメ映画もランキングに含めます。

・当たり前ですが、配給会社からお金をもらって特定の映画を優遇したりはしてません。もらえるなら、こんな場所でランキング公開してませんw

 

 

<選定基準(ベスト映画)>

 

・「面白い映画」であることが大前提

・今まで見たことない新しい映画表現を実現している

・Machinakaの個人的な「映画体験のインパクト」を最優先に考えます

・「映画体験のインパクト」とは、①劇中に泣いたり笑ったりして感情が動かされた、②私の価値観に大きな影響を与えた、③映画を見て自分の実生活が変わった(人生が変わった)、④劇場の雰囲気(観客の反応など)と定義します。

・ベスト映画から必ず「人生の教訓」を学んでいます。

・今後の映画業界へ多大な貢献を及ぼした映画も高評価します。

 

 

 

<選定基準(ワースト映画)>

・「つまらない映画」であることが大前提

・製作陣の手抜き、工夫のなさ、「儲け」のみを目的とした糞映画

・予算がつぎ込まれ、有名な俳優さんが主演で、テレビでも大々的に宣伝され、予告編が最高に面白い「にも関わらず」つまらなかった映画。つまり、本当は腐ってるけど腐ってないように見せかけて観客を欺いた映画。

・上記のような映画で、今後レンタルされる確率が高いモノ(有名無実な映画)

 

 

 

 

はい、つまりは本当に面白かった映画と本当につまらなかった映画をランキングするって話なんですけど笑

ただ、ベスト作品に関しては私の個人的な体験がかなり反映されていると思いますから、「なんでこれがベストなのお前?」と疑問を感じるかもしれませんが、どうかご了承くださいヨシヨシ( ,,´・ω・)ノ"(´っω・`。)

 

だって俺のランキングだもん!!!ビェ──・゚・(。>д<。)・゚・──ン!!

 

ということで、まずは2019年上半期に見た映画から言ってみよーーーーー!!!

 

 

 

[2019年上半期鑑賞履歴]

 

 

はい、2018年上半期に私が見た映画はこちらの通り!!!!!(公開日順)

 

今回はフィルマークスさんを使わずに、テキストでご紹介します!! あしからず!!!!

 

 

 

◆1月合計:9本!

 

◆2月合計: 12本!!

 

◆3月合計:9本!

 

◆4月合計:9本!

 

◆5月合計:10本!!

  

◆6月合計:15本!!

 

 
 1−6月で65本だああああああぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!! 
 
むうううう!! 結構観たかも!!!
 
昨年は合計で149本観たんで、それを考えるとペース低めかもしれません。ちなみに、ネットフリックスで観た新作映画は入ってないので、それ含めると70は超えてると思います。
 
この中からベスト&ワーストを決めていきます!
 

それではベストから行ってみよー!!!!!
    

  

2019年上半期ベスト10

 

 

「アベンジャーズ エンドゲーム」

 

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はい、2019年も数多くのアメコミ映画が出ましたけど、、とうとうアベンジャーズに一区切りついた作品。

深夜最速上映に参加したんですけど、その時の観客のリアクションが未だに印象に残っていて。

 

普段は絶対に下向いてスマホばっかいじってそうなおとなしい奴らがですよ? 映画館で「うおおおおお!!」とか「ハァァァゥ!」とか大絶叫してるんですよ!?

お前ら!普段の映画でもそうやって騒げとww

 

もちろん、私は彼らより騒いでましたけどww

 

映画のクオリティも去ることながら、あそこまで他の観客と一緒に泣き笑いを共有できた映画も、これが初めてかもしれません。

 

同じく超ビッグバジェット映画として「スターウォーズフォースの覚醒」があって、あれも鑑賞時には観客のテンションがガン上がりだったんですけど、あの時よりも10倍も20倍も盛り上がっていて。。

 

正直、私はMCUマニアかと言われるとそうでもないし、ガーディアンズオブギャラクシーとトニー・スタークがすごく好きでキャップは微妙だったり、好き嫌いはあるんですけど、とにかくエンドゲームだけは両手を上げて最高に面白い映画だったし、ここまで盛り上がる映画は最初で最後かもしれない。。

 

スターウォーズに代わる、究極のカルト映画になるのかもしれませんね。。

 

 

 

 

「サスペリア」

 

 

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続いてはサスペリア。実は1977年版のダリオ・アルジェンテ版を観てからの鑑賞だったんですが、まぁこのリメイク版がアーティスティックで映像が美して、、てか、これリメイクと言うか全く新しい作品になっててw

 

グロいところもあるんですけどそれにはちゃんと意味があって。

ちゃんと米ソ冷戦時のベルリンを描き、宗教的テーマも含み、しかも宗教と言ってもキリスト教でなくローマ正教と言うマニアックなもので、、とにかく斬新な映像美と珍しい宗教のメタファーが散りばめられていて、リメイクなのに新規性ばかりあるという、大変良い経験をさせてもらった映画です。 

 

 

「デイアンドナイト」

 

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日本映画がベストにランクイン。まだ商業映画デビューしたばかりの監督なんですけど、商業性と作家性を兼ね備えるだけでなく、政治ネタも織り交ぜてくる珍しい人で。

 

白黒つけれない世の中に、あえて白黒つけようとする主人公を設定し、その苦悩と葛藤を描くと言う唯一無二のストーリーが魅力です。

 

また、この人は映画のカラーリングがまぁ単純明快で素晴らしい!「白黒」と言うテーマと映画の色が完全にシンクロしているんですよね。

色で映画を見る私としては、この色彩とストーリーのシンクロがたまらなくて、ベスト10に選出いたしました!

 

 

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「プロメア」

 

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こちらも邦画。アニメ枠。

最初から最後までハイテンション! 同じ脚本家の中嶋カズキさんが手がけた、「キルラキル」と同じノリで作られてはいるんですが、こちらは映画です! 映画で最初から最後までハイテンションって、もう「マッドマックス」の再来ですよね。

 

そして、何より素晴らしいのがこれまた配色! 恐ろしいんですけど、、基本的にパステルカラーの2色(水色・ピンク)で画面が構成されているという奇跡。。。

 

これは奇跡の映画ですよ!! 攻めに攻めた配色! パステルでキャラで印象付けるとはとても思えないんですけど、平気でやってのける恐ろしいセンス。。

 

これは後世に残すべき!!

 

 

 

「スパイダーマン:スパイダーバース」

 

 

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漫画・アニメ・CG、、それぞれ違うデザインのスパイダーマンを同じ画面に重ね、一つのスクリーンに移すという非常に多様性のある作画をやってのけた本作。

正直、ストーリーに目新しいものはないですが、作画のクオリティが高くここまで評価される作品も珍しいかなぁと。

 

この作画の多様性こそが、アメリカの人種の多様性を描いているような気がして、アカデミー賞を受賞するのも納得だと思うんですよ。

 

 

  

 

「運び屋」

 

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イーストウッドが齢88歳、久しぶりの主演・監督作で出してきたのは、まさかのコメディ。。しかも麻薬の運び屋という突拍子もない設定。

「わしゃあ朝鮮戦争に出たんじゃ!」とマフィアに息巻きながらも、目の前で喧嘩が起こるとテンパるあまりリップクリームを塗り直すという珍行動をとってしまうイーストウッドに大爆笑させてもらいました。

 

あと、ブラッドリー・クーパーと共演しているのも非常に印象深く。

 

イーストウッドからクーパーに世代交代することが確定したようなシーンが流れることもあり、映画史的にも重要な作品でございました。

 

 

 

 

 

「ホイットニー オールウェイズ・ラブ・ユー」

  

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え? 意外?

 

私の周りもほとんど見に行ってる人いないんですけど、実は正月明けて一発目に見たのがこの映画。

 

ホイットニー・ヒューストンの生涯を描いた映画なんですけど、これでホイットニーの素晴らしさと悲しさを改めて認識できた映画で。

 

ホイットニーといえば、晩年には薬物とアルコール漬けになり声もガラガラ。歌姫としての威厳が無くなったまま、亡くなってしまいました。

ホイットニーを地に堕としたのは、天下の遊び人ボビー・ブラウンと付き合ったのが原因 だと一般には言われてるんですけど、実は彼女に影を落としたのはボビーが直接的な原因じゃないんですよね。彼女はもっと昔から、非常に強いトラウマを受けてたんですよね。。

 

ホイットニーの生涯から考えるに、序盤はノリノリで後半から失速していくという作りになるかと思いきや、彼女、結構最初から人生波乱万丈なんですよね。。

 

まぁ、そんな暗い話は置いといて。。

 

今作の一番の収穫は、世界一素晴らしい国歌を知れたこと。

 

もちろん君が代もいいし海外の国歌もいいんですけど、私的にはホイットニー・ヒューストンが歌った1991年スーパーボウル時のアメリカ国歌。

 

ユーチューブとかニコニコ動画見てるだけでも泣けてくるんですけど、ドキュメンタリー映画を見て彼女の人生を知った上で見ると、また泣けてくる。。

 

このホイットニーの国歌が凄すぎて、未だにアメリカで語り草になっているのはもちろんのこと。1991年にはアメリカでは湾岸戦争が起き、アメリカ中が混沌としている時の国歌斉唱。これでアメリカは一致団結したんです。

下記の動画で兵士が敬礼してるシーンがあるんですけど、この湾岸戦争の幕開けという視点で見ると、余計に感動してしまう。。

 

今作の公開時にはちょうどボヘミアンラプソディが一般の人に大人気になった時期なので、同じ音楽伝記映画の今作は身を潜めてしまったわけですが、この機会にあえてご紹介したいと思いました。本当にいいから!絶対に見てくれ!!!

 

www.nicovideo.jp

 


Whitney Houston - Star Spangled Banner

 

 

正直、ボヘミアンラプソディのラストよりも感動したかもしれん。。

 

 

 

 

 

「ブラッククランズマン」

 

 

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黒人が白人KKKに乗り込むという非常に政治的な内容なのに、本当笑えてドキドキハラハラして、コメディとしてもサスペンスとしても最高のクオリティ。

 

しかし、最後の最後にこの映画は突然変化球を投げてくるんですよね。劇映画でかつ昔のアメリカを描いた映画であるはずが、最後の最後になってごく最近に起こったアメリカのデモ映像を流す。

 

そこで被害にあったのは、黒人。。。ではなく白人のヘザー・ヘイヤーさん。 これには衝撃を受けました。黒人の差別を歌っている映画であるはずが、最後には白人も救おうとする。マイケル・ジャクソンの「Black or White」という曲もありますが、白とか黒とか関係ないんですよね、本来は。。

 

とにかく、ラストの意外すぎる展開に驚き泣き、完全に持って行かれた映画でした。

 

 

 

「アメリカン アニマルズ」

 

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ドキュメンタリー映像と劇パートが交互に展開し、劇パートがまるで再現VTRのような作りになっていた凄い展開の映画。

 

これをなんと言っていいのか、すごく形容が難しいんですが、私的にはアリでした。大有りでした。

 

美大に入ってくすぶってる若者とその仲間たちがアメリカ史上最も高価で芸術価値の高い本を盗むというケイパーものの話なんですけど、彼らは素人なので上手く成功するはずもなく、映画史上でも最もグダグダな強盗劇をさらすことに。。

 

このあまりのグダグダさに嫌気がさす人も多かったようですが、私は大満足で!

 

成功しちゃったら、完璧な犯罪を描いてるだけじゃんw あいつらが盛大に失敗するから、映画として描けるわけで。

 

強盗が失敗してからの彼らの人生はどうなるのか、その全てが実際に起こったことで。再現VTR的な本編が現実(ドキュメンタリー)に繋がっていくと言う稀有な展開になるんですよね。

 

僕はドキュメンタリーが大好きなんですけど、ドキュメンタリーってついつい絵が止まりがちで、ドラマ性がなくて、映画として面白くない作品が多いのも事実。

ドキュメンタリー映画には徹底的にかけているストーリー性を、この映画は大いに補完してくれました。そして、こういう撮り方もアリなんだ!と後世に伝えてくれたような気がします。

 

 

 

 

 

 

「バイス」

 

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ベスト10でランキングつけないって言ってましたけど。。。

 

スンマセン、これだけ順位をつけさせてください。

 

現状、ベスト1はバイスです!!

 

改めて、、、

 

 

2019上半期ベスト1は「バイス」でケッッッッッってい!!!!!!!

 

 

 

こちらはアメリカの副大統領=バイスのディック・チェイニー(本人、かつ健在)を盛大にイジり、真実を暴こうとした、日本なら絶対に公開できない作品なんですww

 

日本なら、、、誰だろ? 菅官房長官をイジった作品的な? そんな感じになるんですかね。

 

ただ、政治家イジリに終始しないところも素晴らしくて。この映画が最もイジる対象は、最終的にアメリカの国民なんですよね。

要は、「こんなやつを選挙で選んじまったけど、お前らどうしてるんだ?ちゃんと選挙行ってんのか?」的な。

 

このメッセージは、冒頭に流れるんです。しかも、映画本編に全く脈絡のない映像が。あれ、これなんのシーンだろ。。って意味不明なんですけど、、

 

 

ただ、これがラストへの伏線に繋がってるんですよ。しかも、「ちゃんと選挙行けよな!」的な真面目に伝えるんじゃなくて、とあるそっけない一言で締めてるのが本当に素晴らしくて、、、、、

 

もうね、言っちゃいますけどね! 最後は「今週のワイルドスピード超楽しみ!」ってギャルの一言で終わるんですよ!!! 

 

これ、映画見てる人には意味不明なんですけど、これが本当にこの映画のメッセージを言い表してて!!全ての伏線を回収して、、、、、もうトンデモない他に類を見ないシュールかつセンセーショナルな言葉なんですよ!!!!

 

もうたまらんよ!!! うまいこと言い過ぎだよっwwww

 

政治ネタとコメディの融合!最後のあっけなくもトゲトゲのセリフに大爆笑&感動!!!! これぞ2019年の大傑作だっ!!!!!

 
 
 
 
 
 
   
 
はい、ここからはワーストでございますー。もう疲れたので、タイトルとかコメントとか適当ですー
 
 
 
 

2019年上半期映画ワースト5

   
「マスタベートホテル」

 

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菜々緒が全て悪い

 

 
 
 
 
「フォルトゥナの瞳 〜逝き我慢選手権、始まる〜」

 

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有村架純のおっぱいが見えない

神木くんだけイキ我慢選手権やってるのがダメ 

 
 
 
 
 
「アニータ バトルエンジェル」

 

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ストーリーとは、何か? 変に恋愛を入れるな

 

 

 

 

 
「貞子2019 〜黒髪の美少女〜」
 

 

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貞子の髪にキューティクルはいらない

 

 

 

 

 

 
「レプリカズ」
 

 

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 クソすぎて記憶にない
 

 

 

 

 

 

 

 

          

        

2019上半期映画、ざっくり総括

 

はい、上半期振り返ってみたんですけど、、ベスト10つけてみると、やっぱり洋画がたくさんランクインするなぁって、改めて洋高邦低を感じた上半期でしたね。

 

上半期にアカデミー賞&ゴールデングローブ賞の作品が集中するんで、仕方ない面もあるんですけど、いかんせんベストは10本中2本っていうね。しかも邦画でメジャーな実写が全く選ばれてないっていう。

 

これは残念です。もっと邦画見なきゃいけないってのもあるんですけど、やっぱり細かい演出とか映像美、テーマ性は洋画の方が一枚も二枚も上手で。邦画でメジャーな作品は、どうしても幼稚と言わざるをえない。趣味じゃない。

 

邦画は、下半期に巻き返して欲しいところです。個人的には、ホラー映画で邦画をもう一度復活させて欲しいと思います。貞子をポップアイコンに使ってる暇なんかないぞ。もっとおどおどしいホラーを作ってくれ。

 

洋画に関しては、やはりアカデミー賞受賞作が多くランクインし、内容的にも非常に満足した上半期となりました。アニメではスパイダーバースがアカデミー賞をとり、ついにディズニーを引き摺り下ろしました。

 

もはや過去作の続きばかりとなったディズニー。実写もアニメもですけど、もう新しい作品を作る気がないのかな? MeToo運動でジョン・ラセターが消え、天才たちをまとめるリーダーがいなくなってしまいました。そんな中ディズニープレミアムという動画配信サービスが始まり、ますます既存作品で売り上げを伸ばそうとするディズニーの保守的な姿勢が伺えてしまいます。

そういや、ディズニーが製作した作品はアメコミ除いてなんにも入ってないですね。

 
これから下半期、どうなっていくんでしょう。前調べしない私だから、本当に事前の予想ができずに申し訳ないんですけど、そんな時は他の映画ブログで調べていただいてねw
 
キツイかもしれませんけど、今年は年間150本目標でいっぱい映画見たいと思います!!! 
 
 
また下半期もよろしくお願いいたします!!!
 

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