Machinakaの日記

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映画「アルキメデスの大戦」ネタバレあり感想解説と評価 黒板の数式が本当に正しいか実証!見積計算ツールも作ってみた!

 
こんにちは! 
 
Machinakaです!! 
 
この記事では、「アルキメデスの大戦」のネタバレあり感想解説記事を書いています。
 
 目次
 

ネタバレありで感想と解説を始めます

 
 
こんにちは! 
 
Machinakaです!! 
 
Twitterもやってます!
 
 

 

今回公開する映画はこちら!

 

「アルキメデスの大戦」

 
 

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(C)2019「アルキメデスの大戦」製作委員会

はい、なんだか久しぶりの菅田将暉主演映画です。

 

最近彼、オールナイトニッポンなりアーティストなりドラマの主演なりバラエティ番組なり、とにかく色んなメディアで活動してて、休みの日なんてあるのかなぁ・・・

 

菅田将暉旋風が起こってもう3−4年位経つと思うんですけど、未だに旬の俳優であり続けるあたり、本当に尊敬します。

 

そんな彼と山崎貴監督がタッグを組んだ作品。山崎監督といえば、オリンピックの開会式を演出されるということで、なんて豪華な映画なんですか!!

 

もう、とりあえず最高な映画なのは間違いないんじゃないですか!!!!

 

見に行かなくても分かるでしょこれ!!!

 

現代日本映画の珠玉が集まって、しかも戦艦大和を描いて、、、もう1000億点でしょうが!!!!

 

 

・・・だからもう、私はこの映画を見ないことにしました!!!

 

鑑賞は、皆さんに任せます!!!!

 

もう見るまでもないでしょ!! だってこんな豪華スタッフ・キャストがいて、大々的に宣伝されて、これほど注目の高い映画はないですよ!!!

 

だから、見る意味ないでしょ!? もう最高だって言ってるじゃないですか!!!!

 

ここまで最高な映画を僕は知りませんよ、見てないけど!

 

きっと第二次世界大戦のリアルなシーンが描かれて、人間ドラマも深くて、最後にあっと驚く作品になるんでしょ!?、見てないけど!

 

日本アカデミー賞に特別賞とかいう形で受賞するんでしょ!?、見てないけど!

 

とにかく俺が言いたいのは、既に最高だって分かってるようなこんな映画は見たくねぇ!!!

 

本当に見たくねぇんだよ!!!!

 

でもしょうがないから、アクセス欲しいから、しょうがないから見るかな。。いや、もう傑作ってのは分かってるんですけど・・・見てないけど。 

 
 
 

それでは「アルキメデスの大戦」、感想・解説、ネタバレありでいってみよー!!!!  

 

 

 

 

 

 
 

あらすじ

  
・戦艦大和の建造をめぐるさまざまな謀略を描いた三田紀房による同名マンガを、菅田将暉主演、「ALWAYS 三丁目の夕日」「永遠の0」の山崎貴監督のメガホンで実写映画化。日本と欧米の対立が激化する昭和8年、日本帝国海軍上層部は巨大戦艦・大和の建造計画に大きな期待を寄せていたが、海軍少将・山本五十六はその計画に待ったをかけた。山本は代替案を提案するも、上層部は世界に誇示する大きさを誇る大和の建造を支持していた。山本は大和の建造にかかる莫大な費用を算出し、大和建造計画の裏に隠された不正を暴くべく、天才数学者・櫂直を海軍に招き入れる。数学的能力、そして持ち前の度胸を活かし、大和の試算を行っていく櫂の前に帝国海軍の大きな壁が立ちはだかる。菅田が櫂役、舘ひろしが山本五十六役を演じるほか、浜辺美波、柄本佑、笑福亭鶴瓶らが顔をそろえる。

eiga.com


 

 


菅田将暉主演『アルキメデスの大戦』予告映像

 
 
 
 
 

戦争映画の皮を被った半沢直樹という噂

 
この映画を既に見た友人から、色々話は聞いてるんですよね。
 
まだ見てない僕を考えての発言か、ネタバレなしで色々説明してくれるわけなんですが。。
 
とにかくその友人が「半沢直樹です!!」しか言わなくてww
 
は? なんで戦争映画で半沢直樹なんだよ?
 
と思いながらも、これ以上調べない私。
 
なので今作についての情報は
 
・菅田将暉主演
・山崎貴監督
・半沢直樹
 
の情報しか持っておりませんwww
 
半沢直樹の主人公といえばね、企業の闇を暴く正義漢ってイメージですけど、もしかしてアルキメデスの大戦も、戦艦大和の闇を描くふりして大日本帝国の闇を暴こうってのか!?
 
菅田将暉くんの倍返しはいつ見れるんでしょうかねぇ!?
 
まさか、香川照之が帝国陸軍の偉そうな将校とか、そんな設定とかじゃないですよね!?
 
・・などと適当な考察が思い浮かんで仕方ありません。
 
 
 
はぁ、・・・おいモンキーよ!!!!!じぇれさんよ!!
 
これで全然半沢直樹じゃなかったら、どうしてくれる!?
俺は俄然、半沢にイメージが寄っちゃってるぞ!!!
 
 
せっかくだから見てくるぞ!!!
 
 
 
 
それでは映画の感想でっす!!!
 
 
 

映画の感想

この面白さ、計算できなかった。。。 
 
完全に想定外で予想外!! 
 
ゴリゴリアクションの戦争映画と思いきや、戦艦大和の闇を暴く謎解き映画だった!! 
 
謎解き要素も楽しいけど、菅田将暉と柄本佑のオフビートなバディ感も実に良かったぞ!!! 
 
そして何より、、、数学が人生の役に立つってちゃんと教えてくれた素晴らしい映画なんだよこれは!!! 
 
複雑な数式に見えて、実は非常に簡素化されていて中学生でも理解できる数式なんだよ!! 
 
・・・この凄さ!!分かる!?
 
あまりに綺麗な数式すぎて、最初は信じられなかった。なんでこんな簡単な式で見積もり金額が出せるのかって。
 
試しに、黒板に書き殴っていた数式が本当に合ってるか確かめたら、、、、、本当に合ってたぞ!!!! 
菅田くんは正しい数式をちゃんと記憶していたぞ!! 
菅田よ!!お前はなんて天才なんだ!!
 
天才数学者であり天才俳優である菅田将暉の才能に驚いた!!! なんだこの人。。 
 

 

 

 

 

 

この面白さは測れなかった

はい、未だに興奮してるMachinakaです。

 

いろいろ言いたいことはあるんですけど、

 

まずは、監督RTありがとうございます!!

 

 

映画ブロガーらしからぬ、「大傑作じゃね?」という一言だけだったのに、なんとRTしてくださるとは、、、

 

他にもたくさんRTしてるみたいですけど、まさかこんな簡単なツイートがRTされるなんて、、

まさかスタッフじゃないよね? 本人がやってるんだよね? そう捉えて私は本当に感激していますw

 

・・・

そろそろ本題に入りますねw

 

さぁ、正直言って、映画見る前は本当に期待してなかったんですよね。

 

何が大和の闇を数字で暴くだぁ? 大和は夢だろロマンだろ!? 

数字なんていらないんだよ!!!

 

数字とかどうでもいいからドンパチやってくれよ!! って思ってたんですけど、そんな私の予測を良い意味で裏切ってくれた映画でした。

 

数学と謎解きがメインの話ということで、冒頭の大和崩壊シーン以外は本当にアクションがない。ナレーションも多いし俳優の心の声も出しちゃう。

邦画の悪い癖が詰まってる作品とも言えなくもない。

 

でも、そんなのどうでもいいんだよ!!

 

って思わせてくれる素晴らしい映画でした。

 

この映画の素晴らしいところは大きく分けて二つあると思っていて・・

 

一つ目が大和出生の秘密と大和の価値について、改めて考えるきっかけになったこと

二つ目が数学が人生の役に立つことを教えてくれる映画であったこと

 

にあると思っています。

 

詳細は、下記に記します。

 

 

 

大和出生の秘密と大和の価値

 

今作のストーリーの肝は「大和を作るべきなのかどうか」にあると思うんですけど、これを様々な角度から考えさせてくれる映画でしたね。

 

大和は大日本帝国の象徴、ロシアに勝った日本は負け知らず。

大和を持って世界に日本の大きさを知らしめよう!!

 

と息巻く海軍保守派の思想から、大和は生まれたんですよね。

 

これに対して菅田くんは大和の秘密を暴こうとする。これは予告編のプロットですね。

でも、今作は単に大和の闇を暴く映画じゃないんですよね。

 

半沢直樹みたいだって言う人もいるかもしれないけど、この映画は勧善懲悪じゃないんだよ!! 

 

ちゃんと大和を設計した人にも日本を想う気持ちがあったんだよ!!

これは保守派を擁護してるとか、そんなんじゃなくて、ちゃんと人間を描いてるって証拠なんだよ!!

 

単に大和を作らなければ日本は良い方向に向かうのか、というとそうでもなくて。

 

大和を作る理由が、ちゃんと人間を通して描いてくれるんですよね。

 

まぁ、史実はどうか分かりませんよ? これは漫画を元にしたフィクションですからね。

 

アルキメデスの大戦(16) (ヤンマガKCスペシャル)

アルキメデスの大戦(16) (ヤンマガKCスペシャル)

 

 

最初は山本五十六の思想に共感して「大和なんて作っちゃダメだよ!!」「空母作れ!空母を!!」と思っていたけども、ラストのドンデン返しで俺の価値観も大きく揺さぶられてしまった。

 

本当にガツンときました。

 

大和を作ったほうが良いのか、悪いのか。

 

どうすれば戦争の被害を回避できるのか?

 

単に「戦争ダメ!」なんて正論じゃどうにもできない昭和初期の中で、考えに考え抜いた海軍の思想に、驚いてしまいました。

 

僕はずっと、「大和を作ったのは大誤算」だと思っていたのですが、戦争を早く終わらせるためには必要だったのかもしれません。

 

そう思わせてくれました。

 

 

数学が人生の役に立つことを教えてくれる

あとは何より、数学を武器に戦う菅田を通して、数学が人生の役に立つって教えてくれることが今作の最大の美徳だと思うんですよ!!

 

中学校・高校の頃、yとかxとか意味わかんないアルファベッドを並べる数学に疑問を感じた人も多いのではないですか?

 

「数学ってなんで勉強するんだろ」

「数学ってなんの役に立つんだろ」

 

って感じてる人ばかりだと思います。

 

私はというと、大学は理系に進み、仕事でもバリバリ数学を使ってるんですよ。だから、数学って何のために勉強するかって聞かれると「飯が食えるから」「専門性が高くなって収入が増えるから」としか言いようがない。

あくまで数学は「生きる手段」としか答えようがなかったんです。

 

でも、そんなの数学苦手な人には響かない。

算数だけでいいじゃん、四則演算だけでいいじゃん。数学できなくても社長になってる人とかいるじゃんって言われると、言い返せない自分がいました。

 

数学には何の意味があるんだろう? と考え続けていました。

もし自分に子供がいたら、どうやって数学を勉強させればいいだろうって。

 

でも今作は、そんな現金主義の私を良い意味でぶちのめしてくれました。

 

今作の菅田将暉くんは、数学を何のために使いましたか?

 

大和の闇を暴くため?

金を稼ぐため?

自分の名誉のため?

 

違うでしょ?

 

日本を守るために、世界を変えるために数学を使ったんですよ!!

 

数学には、世界を変える力があるって証明して見せたんですよ!!

 

これは理系の私にとっては、本当に胸が救われる気持ちでした。

嬉しい、本当に嬉しい。

 

数学にロマンを感じられる素晴らしい映画でした。これが、今作をゲキ押しするきっかけになったのかもしれませんね。。

 

 

 

半沢要素は確かにあるw

ここで閑話休題

 

確かに前評判通り、半沢直樹っぽいシーンはたくさんありました。

 

・巨大権力の闇を内部から探っていく

・勧善懲悪なキャラクター造形

・表情豊かな激しい演技合戦

・大阪に鶴瓶がいる

 

などなど、確かに半沢的要素がありました。。

 

多分、映画を見ていた人ならわかるはずですよね?

 

 

 

 

オフビートな演出をよくぞ実践してくれた!

あと、これも評価しなくてはいけません!

 

今回は本当に上手く笑いを作れていましたね!!

 

非常にオフビートな笑いの入れ方で、本当に嬉しかったですよ!

 

山崎貴監督が、ここまでオフビートを取り入れてくれるとは思ってもみませんでした!

 

今回はギャグシーンがある時、何もBGMを流さないんですよね。基本的には無音で、俳優も出来るだけ真顔で演技してるんですよ。これこそオフビートですよね!

 

あと、何より柄本佑さんのすまし顔感が本当にサイコーで! 菅田くんとのバディ感を上手く出せていたと思います。

 

一番笑ったのは、戦艦に無理やり乗り込もうとしたシーンですかね。

菅田くんが「早く乗ろう!」と言いながらも「そんなの無理に決まってるじゃないですか、そんな簡単に・・・」

と喋っている途中でシーンがガラッと変わり、次には船に乗っているシーンが映るww

 

もうここで声を上げて笑ってしまいましたね。山崎監督の作品でここまで笑うとは、これも予想がつきませんでした。

 

 

 

 

本当に計算式が合ってるのか、確かめてみた結果…

 

さて、ここで本題。

みなさん、なんか変に思いませんでしたか?

 

予告でも今作のラストにも出てきましたけど、この数式・・・

 

妙に簡単だと思いませんか?

 

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(C)2019「アルキメデスの大戦」製作委員会

 

見積もり金額を出すための計算式ですけど、何と変数が「x」の一つだけ!!

 

Sin,Cos,Tanも、自然定数eも、対数も、指数関数も、πも、微分も積分も行列もないんですよ?

 

数学の天才が作った数式に、専門的な数学記号が何も入ってないんですよ!?

 

正直この数式、中学生でも理解できる式ですよね? だってf(x)も平方根も中学生でならうでしょ!?

 

正直ねぇ、簡単な数式すぎて信用できないんですよ! 本当にこんな式でやってんのかよ、と。

 

菅田よ、適当に数式書いてるんじゃないだろうなぁ?と。

 

だから私、手計算で確かめようとしました。

そもそも、今回の数式は鉄筋の総量と人件費との関係から導き出したもの。しかもグラフの形状は、正規分布のような形をしている。

 

だから、こんな簡単な式なわけがない。絶対に下記のような式になるはずだと思ってたんです。ちなみに、「exp(...)」とは経験値ではなく、自然定数eの(....)乗という意味です。

 

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実は私、劇中にメモを取っていて、数式を写そうとしたんですよねw

でも、全部書くことができず断念。。

 

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よくよく考えたら、予告に数式があったというねw

 

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(C)2019「アルキメデスの大戦」製作委員会

 

 

この予告映像を何度もなんども一時停止して、数式をデジタル化しました。

式の全容がこちらです。

 

f(x)は今回の焦点となる、戦艦を建造するために必要総見積もり金額/鉄筋の総量、xは鉄筋の総重量。 

 

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※Jun1701さんにご指摘いただき、分子の項を修正いたしました。(19/7/28)

 

有効数字は少し大きいけれど、そこまで難しい式じゃない。次元数だけ計算してみても、x^-2ですからね! なんて簡単な式なんだよ。

 

菅田将暉くんの「測らないと気が済まない」ってセリフよろしく、私も「確かめないと気が済まない」ってなったわけです。

 

f(x)はあくまで総見積額/鉄筋の総量。つまり単位は円/tonになり、鉄筋1トンにつきいくらの見積金額になるかってことを表してるんですよね。

つまり、鉄筋の総量xを掛けてあげれば、

 

見積総額にするためには、鉄筋の総量xをかけてあげれば良い。

 

 

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以上の計算を、実際にExcelに計算式を代入して、計算してみましたよ。

 

 

確か映画では、xに鉄筋の総重量を入れるんでしたよね?

劇中では、巡洋艦はx=400に対して総見積もり金額が2280万、大和の場合はx=6100に対して18360万=1億8360万だったはずです。

 

エクセルに入れてみて、単位が10万円なので、、、最後に10倍してと、、

 

 

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・・・

 

・・・

 

合ってた!!!!!

 

予告編の数式から入力した式で計算したら、、

 

合ってた!!!!!

 

この数式は、間違ってなかった!!!

 

 

 

 

ということはですよ?

 

菅田くん、数式を全部間違いなく書けているってことですよ!?

 

・・・

 

おい、菅田よ!!!!!

 

凄すぎるぞ!!!!!

 

でも、ちょっとは休め!!

 

 

菅田くんの記憶力も素晴らしいんですけど、この数式を見事に調整した数学監修のチームも本当に素晴らしくて。

 

だってこの数式をみてくださいよ!?

 

 

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定数項を除いて、(x-1344)がすべての項で使われてるんですよ!?

おいおいおいおい!!! こんな奇跡ってあるかよ!?!?!

一体どうやって計算したんだよ!?

 

これ、簡単な式になってるけども、実は緻密に修正して修正して、綺麗な式に直したんでしょうねぇ、、

 

正直、これを見ても凄さがわかる人は少ないのに。

 

ここまでやりますかね!?

 

で、上にも書きましたけど、この数式には高校数学で扱うような三角関数、指数、対数、微分積分など専門的な数学記号が入ってないんですよ!

 

中学生でもわかる内容なんですよ!?

 

某ドラマの某物理監督が書く式とは大違いですよ!!

ガリレオ〜〜〜♪

 

 

www.machinaka-movie-review.com

 

 

この数式を一生懸命作った人は、きっと「多くの人にこの数式を理解してほしい」「数学が好きになってほしい」と言う願いがあったに違いありません。

 

本当に、素晴らしい式でした。

 

 

 

 

君も天才数学者になれる!? 見積もり金額計算シミュレーション!

 

菅田将暉くんの「測らずにはいられない!」精神が私にも移りまして、、

 

「俺も計算してみてぇ!」って気持ちがガッツリ入ってきちゃったんですよ。

欲を言えば、「俺も早く計算してぇ!」って思っちゃったんですよ。

 

ということで、戦艦の見積を自動計算するツールを作成しました!!!

 

是非ともみなさん、下記のフォームに「数字のみ」を入力し、「測る」ボタンを押してください。そうすれば、自動で計算してくれるはずです。

 

間違っても皆さん、数字以外は入力しないでくださいね?

 
 
 

◆自動計算ツール ------------------------

 

天才数学者「xを下記のフォームに入力したまえ!」 

 

天才数学者「君も測りたいと思わんのか?」

 

天才数学者「本当の見積もり金額は・・・

 

万円だ!!!!!」

 

------------------------◆自動計算ツール

 

 
 
 
 
 

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